京都人の京都観光 下



 

今回のブログは前回のブログ内容の続きです。

 

続きの本題に入る前に明日で最終話になる『不適切にもほどがある!』の歌の歌詞が気になって気になって仕方が無いので調べました(笑)

 

メッチャ面白いドラマで久々に大笑いしてましたが。

 

この歌も軽快でドラマと良く合ってます。

 

二度寝

歌手: Creepy Nuts

TBS系 金曜ドラマ『不適切にもほどがある!』主題歌
作詞:R-指定
作曲:DJ松永

Escape してみたい
このバスへ乗って未来へ
いや、遥か昔?ey
まあどっちもとんでもないぜ
あいつらはとうに居ない
俺達も用済みかい?
どこに行っても
「こんな時代・・・」
と思ってしまうかも yeah eh

oh shit この詩は浦島
玉手箱そっと蓋をした
立ち上る煙
すべては変わってしまってた
oh shit 俺は浦島
煙てぇか昔話は
すれ違いざまに咳払い
顔をしかめた

running running 適切な語録
カチカチ 気付きゃ火が付いている
yummy yummy ここ掘れと笑うめでたしのその先で手招いてる
日に日にアップデートされてく
鉞みたいに振りかざす
正しさに怯えながら生きる
いつかのお利口さん

眠れそうもない
こんな夜は
眠れそうもない
きっと待ちぼうけ Okay Okay
My beautiful day day day
聞かせて
列島state of mind
気付きゃ平行線の前
もう一歩踏み込んで all day, all day,
My beautiful day day day

竜宮城や鬼ヶ島 yeah
数十秒で月の裏へ
順風そうなおとぎの世界にはもう
二度と戻れやしない

窮屈そうな遠くの未来へ
集中力が脳裏と気合で
悠久の時を駆ける相手
もう一度求め合いたい

Escapeしてみない?
このバスに乗っていたいぜ
まだめくるページ
何百年先の来世
問題は山積みかい?
もう後の祭りかい?
古き良し悪しきこんな時代からこんにちは
きっと全てが通用しない
ドン引きされ
きりきり舞い
罪深い負の遺産
残してしまうかもな

百害あって一利ないでも一理あるジジイで居たい
どんなのが待っていたってこの目で見てみたい

funny funny 何度繰り返す
我先 なりふり構わず
飛ぶ鳥貶めて満足
猿蟹はまだ憎しみ合ってる yeah
枯れ木に花咲けと願う
始まり 始まりと急かす
明日に怯えながら眠る
いつかのお利口さん

眠れそうもない
こんな夜は
眠れそうもない
きっと待ちぼうけ Okay Okay
My beautiful day day day
聞かせて
列島state of mind
気付きゃ平行線の前
もう一歩踏み込んで all day, all day,
My beautiful day day day

竜宮城や鬼ヶ島 yeah
数十秒で月の裏へ
順風そうなおとぎの世界にはもう
二度と戻れやしない
窮屈そうな遠くの未来へ
集中力が脳裏と気合で
悠久の時を駆ける相手
もう一度求め合いたい

誰が眉をひそめ
代わりに誰が息を潜め
互いに睨み合った目と目
代わりに握り合った手と手 yeah
明日は誰が日の出
代わりに誰と誰雪解け
互い違いであると認め
笑えていびきかいて二度寝 yeah

 

ドラマともリンクしてる内容の歌の歌詞で少し納得。

 

さて、ここから続きのブログです。

 

イオンモール京都内では昼食は娘達のリクエストでフードコートまで移動。

 

道中有名な飲食店の前を歩きましたがどこも長~~~い行列。

 

全て観光の方とみた。

 

と下の写真の「SUBWAY」のお店発見!

 

数年前に京都から完全に撤退されたので、大阪でしか食べれないかなと思ってましたが復活してるじゃないですか!

 

ここは顔面国宝の「チャ・ウヌ」さんが宣伝キャラクターなんですね。

 

SUBWAY好きなんで次食べよう!

 

娘達はライトな食べ物をリクエストするのかなと見てるとガッツリ系へ。

 

つけめんTETSUなら僕も本望デス。

 

かなりハイレベルな1杯で美味しい。

 

この後は一路「AVANTI」へ。

 

懐かしい~~~!

 

数十年振りのAVANTIです。

 

ここのドンキホーテは観光客の方々&外国人で異常な混雑具合の満員御礼で激コミ。

 

業績絶好調なのが良くわかります。

 

ここのインバウンドはホンマですわ。

 

ここで数時間を過ごしてこの後は京都駅へ。

 

有名店や観光コースを新鮮な気持ちで廻ってます。

 

京都駅構内にもおNEWの辻利さんのお店や巨大スタバも出来てて大混雑の様子。

 

なかなかゆっくり落ち着いた買い物コースは望めませんが。

 

また来よう。

 

終わり。