オーメン



 

今回のブログは前回のブログと関係があると言えばあります(笑)

 

最近映画「オーメン」の最新情報を見ました。

 

傑作ホラー映画「オーメン(1976)」の前日譚となる新作映画「ザ・ファースト・オーメン(原題)」を長編映画初挑戦となる新鋭アルカシャ・スティーブンソンが監督することが決定した。

 

米Deadlineが報じた。

 

リチャード・ドナー監督、グレゴリー・ペック主演のオリジナル映画は、6月6日午前6時に生まれた、頭に666のアザをもつ“悪魔の子”ダミアンに翻弄される人々の恐怖を描いたオカルトホラー。公開当時大ヒットを記録し、これまで2本の続編映画「オーメン2 ダミアン」(78)、「オーメン 最後の闘争」(81)、2本のテレビ映画「オーメン4」(91)、「オーメン(原題)」(95)、リメイク映画「オーメン(2006)」、A&Eのドラマシリーズ「ダミアン(原題)」といった関連作品が製作されている。

 

6月6日午前6時、アメリカ人外交官であるロバート・ソーンはローマの産院にて、死産した我が子の代わりに、同時刻に誕生した孤児である男子を妻のキャサリンにも秘密で養子として引き取り、ダミアンと名付ける。

 

ほどなくして駐英大使に任命され、その後も公私共に順風満帆な生活を送るロバート。

 

しかし、ダミアン5歳の誕生日の日、乳母が「あなたのためよ」と叫んで首つり自殺をする。

 

ロバートは大使館で記者が群がる中、フォトグラファーのジェニングスとぶつかり、カメラを壊してしまう。

 

弁償を申し出るが、ジェニングスは「いいえ、貸しにしておきます」と断る。

 

さらに大使館にローマからやって来たブレナン神父が「奴はあなたの全てを奪う」と意味深な助言を放ち、「ご子息の出産に立ち会った。あれの母親を見た」と告げる。

 

息子を入れ替えた事に対する脅迫だと感じたロバートは神父を追い返す。

 

その後、死んだ乳母の代わりに斡旋所から派遣されたと自称する新しい乳母がやって来る。

 

乳母はダミアンに「そなたを守りに来た」と微笑む。

 

「獣の数字」「Number of the Beast」と言えばオーメン。

 

オーメン(Omen)とは前兆・予知・予感・予言・(神の)お告げが本来の意味ですが、昔僕は「予兆」と見た記憶が・・・。

 

とにかく子供の頃には「震えて観た映画」の1本です。

 

そして今までのオーメンの映画作品は全て観ています。

 

これぞ怖いもの見たさ(笑)

 

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